収納づくり
壁にある本棚をとっぱらい、ワードローブっぽくしようとスチールラック的なものを使って作ってみることにした。
ワードローブを入れるところの仕様
幅120cm、高さ194cm、奥行36cm
今回買ってきたのは山善のメタルシェルフ。
ドウシシャのルミナスの類似品だ。
とりあえず、高さいっぱいまで使いたいわけだがこれがまた難しい。
メタルシェルフに入っていたポールは75cmを2本つなげた150cm。
売ってる延長ポールは16cm、30cm、46cm、60cm。
どれをつないでも微妙に合わない。
46cmをつなぐとオーバーし、30cmだとだいぶ短い。
ポールの足や板を敷くことで4cmぐらいはゲタはかせられるだろうということで190cmを想定してケーヨーD2でパーツを探しなおし。
いろいろ探した結果、175cmのポールに16cmのポールを足すことで190cm近くになるだろうということになった。
しかし、175cmポールは1本980円でメタルシェルフのセットについてきたポールを一切使わないという、無駄遣いの象徴のようなネタになってしまった。(;´Д`)
写真は片付けてからうpするよ!(多分)
作ってみてわかった事はいろいろあった。
・メタルシェルフとルミナスのポールはつながらない。(継ぎ足し部分のネジが違う)
・メタルシェルフでワードローブ的なものを作るなら、棚板よりも枠だけ組んでハンガー用のポールを渡した方がかけやすい。
などなど。
この反省を次に作る時に活かしたいと思う。
※文章がかなり適当なのは半分メモだから気にしないで欲しい。











世の中そんなもんだ