ここは地獄の一丁目【ATITD】
ATITD(a tale in the desert)の二日目。
チュートリアルの初心者島を飛び出してSevensLakeエリアに移動。
これからがまぁ本番ということだ。
と、言ってもやることは基本的にはチュートリアルと変わらない。
作れるものを増やしたければSchoolに行ってスキルを覚えるだけだ。
一番近くにあった学校はSchool of Architecture。
アーキテクチャーだから多分建築物関係だろう。
取れそうなスキルを探したところSalvage TechniquesというのがFire Bricks200で、
Compound ConstructionというのがBoard100+Bricks200で取れるようだ。
数が少ない方がラクそうなのでFireBricks200にチャレンジ。
チャレンジといってもその辺に落ちてる砂とか泥とか集めてレンガ台で干すだけなんだけどね。
たいした苦もなく200個集めたのでスキルを取りに行く。
が、取れない。
所持品をよーく見るとwet firebricks200と書いてある。
wetだから、どうやら湿っているらしい。
fireっていうぐらいだからもしかして焼くのか?
火なんかおこしたこと無いぞ・・・
聞いたところによるとkilnという窯で焼かないと焼レンガにはなってくれないらしい。
Salvage Techniquesには焼レンガが200個必要
↓
焼レンガにはKilnが必要
↓
kilnを設置するには家が必要
↓
家を建てるためにはCompound Constructionが必要
先にやっときゃよかった・・・orz
重すぎる焼レンガの元をその辺に放置して板とレンガをちまちまと集める。
近所の家に誰でも使える製材機が置いてあったのは運が良かったとしか言いようが無い。
もしもなかったら製材機作るための木が余計に必要になるからね。
小一時間ほどで材料を集めてCompound Constructionを獲得。
これで家が作れるぞ。
で、家の材料は・・・と
Board100+Bricks200
もっかい集めろってか・・・orz










