[メモ] 秋山リュック風フレームバッグ自作構想
ネタ成分と実用性の両立を求めていろいろ探していると
ガルパンの秋山殿のリュックがいい感じのデザインと機能性、そして知名度を持っているようなので秋山殿リュックをモチーフに自転車バッグをデザインしてみることにする。
とりあえずあのリュックのままでは自転車に搭載するのは難しいのでそれっぽい形状でフレームバッグにしてみようと考えた。
イメージとしては秋山リュックの下半分に特徴であるY字ベルトをくっつける感じかな。
フレームバッグがらヒップバッグとかに転用可能にできると燃えるなぁ。
やっぱり変形合体換装はオトコのロマンですからねぇ。
・・・と、妄想ばかり走ってもしょうがない。
まずは試作を重ねてからだ。
ということで設計メモ
基本サイズ
正面 縦150x横242
マチ面 縦150x奥行き93(本体60mm、ポケット30mm)
基本材料
25mmx1.2mm厚
15mmx1.2mm厚
バックル25mmx1
ファスナーx2(サイドポケットの場合さらに+2)
EVAマットx1(背面のみ)









































