マンガなしでは生きられない。

[家電]t-fal ジャンスティンの故障についてのメモ

| 2015-11-20 14:26 | Comment(0) | Trackback(0) |

t-falのジャスティンの電源が入らないという故障が起きたので修理しました。

電源が入らなくなると同時期に台座からポットが抜けにくい(磁石でくっついたみたいな感じ)状態になりました。

同様の状態になった場合、ポット底面の電極を確認してみましょう。
本来中心から垂直に出ているはずの電極がちょっと曲がっている場合があります。
自分の場合はこれをラジペンでまっすぐに直した所、ひっかかりがなくなり、スイッチも入るようになりました。

どうやら電極が曲がってしまったため接触がおかしくなり、同時に抵抗が発生して抜けにくくなっていたようです。

ジャスティン(およびジャスティンプラス)は他の製品と較べてとてもスムーズに台座に収まるため、乱暴に扱ってしまっていたのかもしれません。

もしも同じトラブルがあった場合は確認してみてください(修理は自己責任で)
キーワードは「台座から抜けにくい」です。

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キーワード | 故障 | ジャスティン | t-fal | 修理 |

[LoL] 大丈夫かも? [4コマ]

| 2015-11-05 15:27 | Comment(0) | Trackback(0) |

ブロンゴ(自分)の習性



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キーワード | ゲーム | 4コマ | LOL |

LOLが日本で成功するために

| 2015-10-21 12:38 | Comment(0) | Trackback(0) |

先日League of Legends(以下LOL)の日本語版の吹き替え動画がアップされて大変話題になった。
海外のLOLプレイヤーの間でも話題になっていて声優の人気をうかがわせた。

ただし話題になったのはほぼ既存のLOLプレイヤーの中だけ。
一般ゲーマーを巻き込むほどの話題にはなっていない。
そこまでの効果はRiotJapanも期待はしていないだろう。


【LOLは洋ゲーである】

洋ゲーは日本で成功しないと言われて久しい。
理由はいろいろあるが
・グラフィックのバタ臭さ
・突き詰めた対人戦コンテンツ
ここが2大要素と言えるだろう。

日本人の中ではクリーチャー系とかガチムチのおっさんが好きという層は非常にマイナーで、
日本人の多数はKawaiiがないゲームは遊ばない。割とガチで遊ばない。
自分が使うキャラがモチベーションに直結しているのだ。
ただし2次元にkawaiiイメージを追加することで実際の画面のキャラを補完する寛容さは持ち合わせている。

突き詰めた対人戦コンテンツというのは古くはUOやShadowbane、ちょっと前だとギルドウォーズなどがある。
PKをメインとしたコンテンツは正々堂々を好む国民性から避けられ、
少人数チームでのガチバトルは自分のミスでチームメンバーに迷惑をかけるのを嫌がる国民性のため避けられる。(例外として個人が特定できない仕様の場合は大丈夫だったりする)
1対1の格闘ゲームが人気なのは正々堂々であり完全に自己責任だからだ。
また、合計で50人を超えるような大人数での戦闘は責任の度合いがかなり薄れるため抵抗がないのもFEZやガンオンなどで証明されている。

そしてLOLは、大変残念なことに「バタ臭い絵」と「ガチの少人数戦」の両方を兼ね備えているのだ。
(今までの洋ゲーと比べればバタ臭さは控えめではあるが)
つまり、普通に日本でサービスを開始してもまず間違いなく失敗する未来しかない。

UOも、STARWARSも、ロードオブザリングも、ダンジョンズアンドドラゴンズオンラインも海外で人気を誇った洋ゲーは皆日本に来ては散っていった。
世界一のMMORPGと言われるworld of warcraftでさえ日本を避けた。
それだけ日本は特殊な市場だという事なのだ。
逆にKawaiiをきっちり実装していれば日本でもヒットする可能性があるという例はTERAやドラネスなどの韓国産ゲームで見てきているからわかるよね。


【必要なのは真の意味での「ローカライズ」】

ローカライズとは言語を翻訳するだけにとどまりがちだが実際は「現地化」である。
現地に受け入れられるように現地に合わせるのがローカライズだ。

テキストは日本語になった。ボイスも日本語になる。
最後は何か。

絵だ。

チャンピオンのイラスト。
いわゆるスプラッシュアートを日本風にできるかどうか。
そこが最後のローカライズと言える。
(3Dモデルは表示が小さいので気にしない)

しかしアート部分はほぼ世界で共通のためイラストに手を入れるのはLOLがLOLでなくなってしまう感覚があり、抵抗がある。
それは既存プレイヤーもRiot自身も同じだろう。

ただ、日本のLOLプレイヤーは何よりゲーム自体が好きでやっているので、日本に鯖が立ち、pingが下がり、人が増え、プロも活躍する未来を期待している。
絵がUSオリジナルから変わる事はショックは大きいかもしれないが、LOL日本鯖が失敗しマイナーゲームのまま1~2年でサービスが終わり、数年後に「あったねプロゲーマー(笑)」と言われるような未来に比べれば重要な事ではないと思う。

既存のLOLを守り日本で沈没するか、それとも最善を尽くしLOLを「日本のゲーム」にするか。
RiotJapanはどちらを選ぶのか注目したい。

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キーワード | ローカライズ | 洋ゲー | LOL | 日本鯖 |

【マンガ】これが「改革」なのか?少年サンデーで畑健次郎の月イチ連載が始まる。

| 2015-08-26 10:36 | Comment(0) | Trackback(0) |

来週からサンデーで畑センセの月イチ連載「アド アストラ ペル アスペラ」がはじまるらしい。

が、誰得なのかという疑問。
月イチ連載は次の話を読むまで期間が開くので購入動機になりづらい。
少なくても定期購読者を増やす効果は薄いはずだ。
その号は買っても次週載ってないんだし。

マンガ大賞を取ってひととおりメディアミックスしてしまってからは用済みと言わんばかりの掲載ペースで今や月イチどころか不定期連載の銀の匙(※)だがヒットするまでは週刊~隔週ペースで掲載していた。
それを考えると客をつかむまでは月イチ連載ではなくハヤテを一時休載してコミック1巻分ぐらいは週刊で掲載するべきではないのだろうか?

ハヤテファンは畑センセの新作が読めるのでwin
1巻分連載すればコミックス買う人も出てきて出版社的にもwin
作品にファンが付けば定期購読者になる可能性が上がって雑誌的にwin
枠は減らないので他の作家さん的にもwin
既存のサンデー読者的には面白いマンガ(新連載が面白い前提)が読めるのでwin

おおよそwin-winなはずだ。
若干負けが入るのはハヤテだけ読みたい人ぐらい。

月イチだと「次回が楽しみ感」が持ち続けられない。
今かなり面白い田辺イエロウセンセのBIRDMENですら他の作品に記憶が上書きされて次回までキープできない。
読めば次回楽しみにはなるんだけどね。

逆に月イチ連載のいいところは作家に負担が少なく、売れてしまった作品なら継続的にコミックス売上とネームバリューを雑誌にもたらしてくれる点だろう。
また連載枠も圧迫しづらい。


とはいえ最初からの月イチ連載はイマイチ、というかメリットが薄いと考えられるので改革をブチ上げた市原新編集長の政策とは考えづらいが消費者側では感じ取れない明確なメリットがあるのかもしれない。
後は前々から決まってただけという可能性ぐらいか。
つまんなかったら前々から決まってても月イチでも載せないだろうし、今は楽しみにするとしよう。

※銀の匙は作者の家族の都合により不定期です念のため。

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【マンガ】少年サンデーの編集長が変わったらしい

| 2015-08-19 16:54 | Comment(0) | Trackback(0) |

少年サンデーの編集長が変わったらしい。

と、聞いたので調べてみたらゲッサンの市原武法編集長がサンデー編集長になるそうだ。
サンデーに声明文を掲載し「独断と偏見でやっていきます」と宣言した。

恐ろしく攻めの姿勢だ。
今まで多くの雑誌は「感覚」よりも実績やデータから作品作りをしてきた感がある。
ここ10年ぐらいのサンデーはそれが顕著で、売れた作家に得意なものを、新人には流行りのものを描かせる雰囲気があった。

独断と偏見でやるということはそれをぶっ壊すという事だ。
「作家が描きたいもの持って来い。面白かったら載せてやる。ケツはオレが持つ。」
という事になるわけで実に男前。
仕事以外でも相当なマンガ好きなのだろう。
面白さの絶対的モノサシを持ってないと言えない事だ。

サンデーがチャンピオン寄りの方針になるわけだから期待せざるを得ない。
チャンピオンでは作風が合わなかった新人さんも持ち込みやすくなるんじゃないかな。
作家の熱量は伝わる人だと思うんだよねゲッサン見る限り。

新人にチャンスを与えるという事なので、チャンピオンのように読み切りの掲載や短期集中連載を増やしてくる事が予想される。
それならベテランを切る必要はないからだ。

ここ数年のサンデーは読み切りが載ってもベテランや前作がヒットした作家ばかりで新人の読み切りは少なく、4週~8週程度の短期連載もほとんどなかった。
それが今後増えていくというのは個人的にはとてもうれしいし、新人さんにも嬉しい事だろう。
数年前にサンデー本誌で掲載された「召喚されテトラ」という読み切りが他のサンデー系列で連載されたっての聞いてすごく残念だったから本誌で掲載されたなら本誌で連載してほしいな。

ベテランを切る必要はない、と言っても短期で成功した新人は本連載しなければ意味がないわけで、ベテランを打ち切る必要も出てくるだろう。
その時にサンデーに大きく貢献したT橋センセやわざわざ他誌から引っ張ってきて長期休載の後にやっと連載再開したW瀬センセあたりをバッサリいけるのかどうかが見物だ。
あとは終わりも先も見えないし特に話が進展してるわけではないがファンと売り上げは安定しているHセンセあたりをどう扱うのかという所かな。

鮮度があって次週が楽しみな漫画雑誌になってくれれば言う事はない。
またサンデー買うことにする。

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[LoL] ワーディングについてのTweetの記録

| 2015-08-05 15:55 | Comment(0) | Trackback(0) |




ツイートって掘り起こすのがめんどくさいからブログに貼ってまとめておくことにする。

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キーワード | Jungler | ワーディング | LOL | Nunu |

【映画】バケモノの子を観てきた

| 2015-07-13 18:09 | Comment(0) | Trackback(0) |

結論から言えば150点です。
一度見て面白く、心の中に深く残り、もう一度見たくなる。

だから150点。

いろいろな人間関係をテーマとした作品、と自分は捉えたが、その割に説教臭さはなく、最後までいいテンションで楽しめた。

師匠と弟子、親から見た子、子から見た親、親の違い、子の違い。
そんな人間関係がいろんな形でちりばめられている。


小難しい事を並べてもしょうがないのであとは劇場で見てほしい。
きっと「もう一度見たくなる」という感覚がわかってもらえるんじゃないかと思う。

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キーワード | 映画 | 細田守作品 | バケモノの子 | 感想 |

中古ノート(LuvBook S210XS)でLoLをやってみる

| 2015-06-29 15:34 | Comment(0) | Trackback(0) |

LoLできそうな中古ノートを買いました。

2012年のモデルでLuvBook S210XS
マウスコンピュータージャパンのモバイルノート。
重量1.5kg
メモリ8GBでSSDが128GB
液晶は11.6インチ

ゲームをやろうとする上で大事なのはここ。
CPU Core i7-2640M(2コア4スレッド2.8GHz)
グラフィックチップ Intel HD Graphics 3000

メモリ乗ってるし2コアとはいえi7だしなんとかなるんじゃねーのということで衝動買い。ツートップで約38,000円

で、実際LoLを動かしてみた。


アダプター接続時:グラフィック設定ミディアム、Summoners RiftでFPSは40前後。集団戦で瞬間的に30ぐらいまで落ちる事がある。
アダプターなし時:省電力状態になるため同条件でFPSは20前後。かなりカクカク感がある。

グラフィック設定をVeryLowにしてもFPSは変わらない。(見た目もそんなに変わらない)
個人的には電源を取れればLoLをやる事自体は問題がないと感じた。

ゲーム時のシステムのパフォーマンスを確認するとCPU負荷は30%~40%程度、メモリは30%程度でかなり余裕があるようだ。


その他のポイントとしてFnキーの位置を挙げておきたい。
LuvBook S210XSのFnキーは左下にある。一般的なキーボードだとCtrlがある位置だ。
このFnキーは無効化することはできるが、一部メーカーのノートPCのようにCtrlとFnの位置を交換することはできない。
Ctrlを多用する人にはかなり厳しいキー配置になっているので別途USBキーボードを用意した方がいいと思う。

入出力ポートはUSBが2個、USB3.0が1個、D-sub15ピン映像出力、HDMI出力が1つ、有線LANポートがある。wifiはあるがBluetoothはどうだったかな?普段使わないのでわからん。
とりあえず大きさの割には結構充実している。スピーカーのないディスプレイにHDMIで接続すると本体の音も出なくなっちゃうのでそこだけ注意。


まとめ
マウスコンピューター LuvBook S210XS はLoL用としては買っていいレベルでしょう。
SSDモデルなら動作がサクサクなのでストレスもない。容量は不安だが動画や音楽をやらなければ問題はない。
ただし、LoLをやるなら電源が取れる場所なのが条件。

11.6インチのディスプレイでも小さくて見づらいということはないし、1.5kgという重量はやや重いながらも持ち歩くギリギリ許容範囲のレベル。
「なるべく小さくて軽くて安いノートパソコンで出先でもLoLやりてぇ!」というニーズにはかなりマッチしていると言える。

LuvBook S210XS自体古いモデルだし今時弾もそんなにないと思うのでずばりLuvBook S210XSを買うべきとは言わない。
Core i7-2640M(2コア4スレッド2.8GHz)とIntel HD Graphics 3000でLoLはできたよ!という所だけ覚えて帰ってほしい。

このスペックで40FPSとわかればそれ以上のCPUならわりかし安心して手を出すことができると思う。
まー、CPUのスペック比較は代替わりとかもあって難しい部分もあるけど、ゲームやるためのCPUだと2コア以上で周波数(~GHz)が高いもの。
2コアと4コアで2コアの方が周波数が高ければ2コアの方を選ぶって感じだとベターなはず。
配信とかもやるぜって話なら4コアの方がいいけどね。

グラフィックチップに関してはまともなCPUで今時Intel HD Graphics 3000以下はなかなかないのであまり考えなくていいと思う。
いいCPUなら最低でもIntel HD Graphics 4000以上のものがついているはず。
注意点としては数字が付いていない無印(Intel HD Graphics)は3Dに強くないので選んではいけない。

こんなところかな。
参考になれば幸いです。

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LOL絵日記

| 2015-05-25 10:15 | Comment(0) | Trackback(0) |

2015/5/24
今日は3連敗

始まって即死亡即DCはちょっと・・・


2015/5/21
nunuで(ゎさびくんのおかげで)勝ちました。

ゎさびくんまじつよい


2015/5/1
Jinxといっしょに勝ちました


2015/4/28
BlitzとMFにボコられました

わかっていてもよけられない~~~~(掴

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キーワード | イラスト | 日記 | LOL |

tmixでTシャツを作ってみた

| 2015-04-30 16:24 | Comment(0) | Trackback(0) |

そろそろTシャツのシーズンです。
ということでオリジナルTシャツを作れるtmixでTシャツを作ってみた。

前回はUTmeで作ってみたわけだけど、他の所はどんな感じになるのか興味があったんだよね。
中でもtmixはUTmeにはないカラーTシャツが作れるのがでかい。
ちなみに長袖とかパーカーとかも作れるらしいよ。
あと背中にも絵とか文字とか入れられる。(ただし別料金)

今回作ってみたのはI LOVE NYを文字ったI LOVE JungleのTシャツ。

もう一つはゲームのキャラ(LoLのUdyr)をイメージした茶色のTシャツ。

作り方はわりと簡単で、サイト上のエディターで文字を入れたりファイルを読み込んで配置したりしてデザインを作って注文するだけ。
背景を透過させたい場合はPNGファイルを用意する必要がある。


まー、UTmeは検閲があるからね・・・
tmixだとこれは大丈夫かな?と心配する必要がないのはいいね。
「頼まれたものは作るけど権利関係は自分で処理してね」というスタンスなわけだ。
どっちにしても今回は売るものじゃないから何を作っても基本的には問題がない(ハズ)
UTmeは個人用でも蹴るからなーどうにもならんのよねー


さて注文からおよそ1週間でブツが届いた。
閑散期ならもっと早いらしいがちょうど暑くなってきた時期だから注文多かったんだろう。


仕上がりはこんな感じ。


仕上がってからふちに微妙に白いものが混じってるのに気付いた。
画像をPNGにした時に抜き残った部分だ。
こんなところまで再現されるとは恥ずかしいにも程があるがちゃんとファイル通りの仕事してんだなと言うしかないw
黒背景で抜けばよかった・・・


さて肝心のプリント面だが、なんとなくわかるかもしれないが光沢がある。
つまり染めてるのではなく染料が乗っているタイプのプリントってことだ。
見た感じシルクスクリーンほどパッキリしておらず、アクリルガッシュのインクで印刷したような雰囲気だ。
プリントの質は満足のいくレベルなので、何回洗えるかが問題かな。



白地のTシャツも作ったのはUTmeと比較しやすいからなのだが、見た所UTmeよりは黒が濃い。
真っ黒にはならないがだいぶ濃い。
それに、文字のエッジは圧倒的にtmixの方がキレイ。
文字でTシャツ作るならtmixの方をオススメする。


まとめ。
Tシャツエディター:tmix=UTme
これは五分かな。UTmeはかなり簡単にそれっぽいデザインを起こすことができる。
tmixもわかりやすいし使いやすいし、ぶっちゃけデータ入稿もできるのでやれる事の幅は広い。


印刷の質:tmix>UTme
やはり白Tで比べた時のエッジの差は大きい。色の濃さも。
カラーTへのプリントは発色も再現度もいい感じ。
ただ、やってないからわからんけども写真みたいなドット単位で色が変化するものをカラーTシャツにプリントするのはちょっと向かない気もする。


色の選択:tmix>>>>UTme
やはりシャツの種類と色が選べるのはいい。


価格:UTme>>>tmix
送料を抜いた本体価格はTシャツ前面のプリントのみで比較してUTmeは1990円(税抜)、tmixは2880円(税抜)。
およそ900円の開きがある。
一応UTmeは3枚以上で送料無料になり、tmixは10枚以上注文すると割引になったり、支払方法によって送料が無料になったりする。
デザインの自由度、色や種類の選択に900円を出せるかどうかということになるだろう。
個人的には版権的に若干グレーなものはtmixで作るのが無難だと思う。


Tシャツの質:同じぐらい?
専門家じゃないので詳しくはわからないけども、tmixのTシャツの生地がUTmeと比べて安いという印象はない。
普通にしっかりしてるし、すぐヘタりそうな感じもない。
なので、「どっちの方がいい」というのはわからない。どっちもいいと思う。


tmixでの注意点

tmixでデザインしているとたまにマイページのプレビューで文字の位置がズレたりする現象が起きる。
何が正しいデザインかというのは「カート画面に表示されているデザインで仕上がる」ので確認するのは「カート画面」。

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キーワード | UTme! | LoL | オリジナル | レビュー | Tシャツ | tmix |
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